2012年10月29日月曜日

槍の製作

祭りで猿田彦をすることになり、HPで検索してみると、槍を持って歩いている写真が何枚か有り、ではと言うことで製作しました。
刀匠 貞宗の復活です。

実は、天狗の面をかぶると、足下が見えないので、歩きづらいので杖代わりとなります。



2 件のコメント:

  1. ほんとに器用なんですね! 刀匠 貞宗名人!! 神様の道案内に妻 天宇受売神には奥様もふん装して同行されるんですか?
    伝統行事大切に受け継いでいらして 感動してしまいます。
    自慢のつえ いや 槍と共に大役がんばってくださいな。

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  2. 「あめのうずめのかみ」こんなの読めません。
    うちのが案内人になったら迷って大変です。
    よく考えると、昔から女性は太鼓、獅子など祭りには参加していませんでした。最近は、子供の減少で、太鼓も女の子がたたいていますが、元々は見る方専門になっていたのかも知れません。家で、お客のおもてなしでしょうか。

    刀匠 貞宗は、包丁を販売されていますので、うちで買ったら、名前が入っているので便利だなと言っていました。

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