天気が悪いのですが、鯉のぼりをやっと泳がせました。
鯉のぼりは、風が強いと、ロープに絡まったり、鯉のぼり同士が絡まったりします。
このポールには、鯉のぼりを取り付ける部分に、パイプの輪切りをそれぞれ入れてあり、風が吹いても、ロープに絡まったりしないようにしています。
鯉のぼりの部分には、魚釣りの、より戻しも入れているので、自由に泳げています。
追記:
まずロープをポールの下側に縛り、パイプの輪切り下から3段目に固定、間をあけて輪切り2段目、間をあけて輪切り1段目を固定、ポールの上の滑車を通して、輪切りパイプの内側を通してこのロープを引っ張ると、輪切りに取り付けたこいのぼりは、上に登っていき、ポールの下側でロープを固定します。こいのぼりを降ろすときは、このロープを緩めて、輪切りパイプに固定された側のロープを引っ張ると、こいのぼりを降ろすことが出来ます。
パイプの代わりに、ロープで輪を作っても、同様な効果が有ると思います。
こいのぼりを止めたロープが、引っ張られてポールから離れ、そのロープに鯉のぼりが絡まないようにすれば良いのだと思います。
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